科学的視点の余地
「営業は人的・芸術的な要素があるが、科学的視点も必要だ」
「しかし、そもそもの科学要素の洗い出しはしきれていない」
資料の継続性
「担当者の人的センスの要素が大きいのは事実だ」
「さらに問題なのは、資料の切り貼りが往々にしてあり、良し悪しの理由付けが乏しい」
「営業資料を赤ペンで直す工程が確実だが、時間的にいちいち直していられない」
新機軸での資料作成
「過去の営業担当者の成果物を活用している」
「そういえば、慣習的に再利用しているだけで、弊社の営業資料の特徴整理もおざなりになっている」
クラウド上α版リリースは2024年9月を予定しています。ややしばらくお待たせ致します。
ご質問・お問い合わせは上記「お問い合わせページ」から承ります。
売れていない商材の営業資料の「欠点」がわかり、改善を行いやすい状態にする
詳細メリット1
構成用語の定量化を通じた比較(レーダーチャート)
該当資料について、重要度区分内・全体の構成用語に応じたスコアでの比較可視化ができる。
詳細メリット2
論理-感情,市場-製品の立ち位置比較(バブルチャート)
該当資料について、重要度区分内・全体の比率・分量での立ち位置の比較可視化ができる。
※23末現在開発中につき、グラフはエクセルでのイメージ図です。
該当営業資料の重要度を事前に区分けして役立てます。この機能により、以下のような課題に対応しやすくなります。
月額のサブスクリプション方式(初期費用:無料)を予定しています。
| 判定回数 | 月額予定価格(税抜き) |
|---|---|
| 何回でも何人でも | ¥17万円 |
※予定価格は予告なく変更することがあります。